【不更新】新海智久の絶対ブログ宣言‼~忙しすぎて少し、サボります篇~

現役社会人ブロガー新海智久(ともやん。)の公式ブログです。 主に日常をつぶやいたり、ニコ生配信・簡単イラスト・模写・写メ・漫画紹介・映画紹介・アニメ紹介・気になるニュースのピックアップなどもして更新していきます。SINCE2013.12.01 ◉Twitterアカウント https://twitter.com/tomoyan2013 ◉ニコ生配信はこちら http://com.nicovideo.jp/community/co1990407

タグ:約束の場所

秒速5センチメートルとは?↓
http://tomoyan.blog.jp/preview/edit/d02552c9f2d15972c850124c9de4f894


今回、秒速の世界を探検してきました!!!

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【桜花抄】新宿駅2番線ホーム 京王百貨店を見渡せるホーム


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【桜花抄】小田急線1・2番線新宿駅 各駅停車ホーム


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【秒速5センチメートル】新宿駅西口タクシー乗り場



時間がなかったのでぱぱっと撮影しちゃいました(;´・ω・)

ごめんなさい!! 



おまけ
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「雲のむこう、約束の場所」の一番最初のヒロキ(大人)のシーン。
新宿駅西改札口



撮影日/2015年8月31日 

○秒速5センチメートル聖地巡礼2015
http://tomoyan.blog.jp/tag/%E7%A7%92%E9%80%9F%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%B7%A1%E7%A4%BC2015


○秒速5センチメートル聖地巡礼2016
http://tomoyan.blog.jp/tag/%E7%A7%92%E9%80%9F%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%B7%A1%E7%A4%BC2016
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筆ペンで岡部さんを描いてみました。
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幻のパイロット版↓






従来の予告編↓

まず、「雲のむこう、約束の場所」について 

雲のむこう、約束の場所
-The place promised in our early days-
監督      新海誠
脚本      新海誠
製作総指揮  新海誠
出演者     吉岡秀隆 萩原聖人 南里侑香
音楽      天門
配給      コミックス・ウェーブ
公開日本の旗    2004年11月20日
上映時間   91分
製作国日本の旗   日本

雲のむこう、約束の場所』(くものむこう やくそくのばしょ)は、新海誠2004年に制作したアニメーション映画、およびそれを原作としてメディアミックス的展開がなされた小説などの作品群のことをいう。

日本が津軽海峡を挟んで南北に分割占領された、別の戦後の世界が舞台。

1996年北海道は「ユニオン」に占領され、「蝦夷」(えぞ)と名前を変えていた。ユニオンは蝦夷に天高くそびえ立つ、謎の「ユニオンの塔」と呼ばれる塔を建設し、その存在はアメリカとユニオンの間に軍事的緊張をもたらしていた。

青森に住む中学3年生の藤沢浩紀白川拓也は、津軽海峡の向こうにそびえ立つ塔にあこがれ、「ヴェラシーラ(白い翼の意)」と名づけた真っ白な飛行機を自力で組立て、いつかそれに乗って塔まで飛ぶことを夢見ていた。また2人は同級生の沢渡佐由理に恋心を抱いており、飛行機作りに興味を持った彼女にヴェラシーラを見せ、いつの日にか自分たちの作った飛行機で、佐由理を塔まで連れて行くことを約束する。

しかし、突然佐由理は何の連絡も無いまま2人の前から姿を消してしまう。動揺した2人は飛行機作りを止め、浩紀は東京高校へ、拓也は地元の高校へ進学し、彼女が消えた喪失感を埋め合わせるように日々を送る生活が続いた。

3年後の1999年、ユニオンとアメリカの緊張はさらに高まり開戦が現実になりそうな気配の中、塔の秘密が明らかとなっていく。その一方で、佐由理の行方も明らかになる。彼女は中学3年の夏から3年間もの間、原因不明(96年型変ナルコレプシー)のまま眠りつづけており、東京の病院へ入院していた。

やがて塔と佐由理との間に衝撃的な関係があることを知った浩紀と拓也は、彼女を連れてヴェラシーラを塔まで飛ばす決意をする。宣戦布告後の戦闘の最中、ヴェラシーラは津軽海峡を越えて塔へと飛ぶ。あの遠い日に、彼らが約束した場所へ…。


(Wikipediaより「雲のむこう、約束の場所」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B2%E3%81%AE%E3%82%80%E3%81%93%E3%81%86%E3%80%81%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%A0%B4%E6%89%80)




さて幻のフィルムパイロット版について

2002年10月から12月の2ヶ月で3分の映像を作り2002年に公開。製作スタッフは当時コミックスウェーブに所属していた新海誠氏と天門氏、田澤潮氏らのスタッフ。 本編が2003年から2004年に制作され、2004年11月に公開されたので当初の予告編と考えてよいだろう。
では、なぜパイロット版にないシーンが多数あったか?

・ サユリの「すごい!飛行機!」のリアクション

・病院で医師の説明を聞くサユリと母の姿の描写

・電車に乗っているヒロキがホームでサユリらしき人物をみて慌てて立ち上がるシーン(この描写は「秒速5センチメートル」でも確認)

・「サユリの病気と、ユニオンのやろうとしていること、関係があるかもしれない」タクヤとヒロキがモニター画面を見るシーン(ここでサユリを2人で救い出す計画をする描写が見られる)

・サユリの「もう来ないで・・私、藤沢君の考えていること、全部見えるの・・」のシーン。こちらもカットされたシーン。藤沢(ヒロキ)はタクヤと二人でサユリを助けるとうらはら、裏切り行為?がサユリにバレる?? まさかの本編とは違いヒロキに問題か?

・ 「サユリを救うのか、世界を救うのか」このシーンは台詞、タクヤ・ヒロキの立ち位置は変わらず。ただ銃を構えるタクヤとむけられるヒロキの背景が学校の教室。見た感じヒロキとタクヤの殴り合うシーンは見られず、タクヤは座っているヒロキに銃を構えていたこと。

・ヴェラシーラの画面正面に突っ込んでいくシーン。こちらもカットされている。


以上が比較として大まかに違うシーンだ。

その原因として
・そもそもの映画公開が2003年だったこと。

・最初は50分を予定していた映画だったが90分に拡大されていること。

おそらくこの二つの原因で話を引き延ばすため、カット・リテイクがされ新たな物語を追加したとみられる。
基本物語はパイロット版とは変わらないが、私・もしくはネットの声として「パイロット版の映画を見てみたかった」という声も多数あげられている。 
もともと何かの映像の大会で公開されたのがパイロット版だったとか・・
詳しい内容はよくわかりませんが私の考察は以上です!


参考サイト
http://www2.odn.ne.jp/~ccs50140/beyond_cloud/pilot.html

http://www.ipc-tokai.or.jp/~gaku/cloud/pv1.html
 
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新海誠監督作品の『リサ』という人物っけ結構使われるよねぴかぴか(新しい)


『秒速5センチメートル』の登場人物に水野理紗という人物がいて、『雲のむこう、約束の場所』と『秒速5センチメートル』と『星を追う子ども』にも“水野理紗”という声優さんを使われていることと、『星を追う子ども』の登場人物に『リサ』という森崎先生の亡き妻として登場する。
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うひょー!!!!

超最高!!!!

さっそくトリック2が地上派放送してたんで見てましたwww

今現在DVDで「雲のむこう、約束の場所」なう!!!!


‘‘雲のむこう‘‘のレビューはまた後日記載します!
ブラウン管ですが捨てたもんじゃないっすね!!!もったいないお!!

薄型TVにも負けずの画質ですから!!!ただ重いんですよねww

運ぶの大変でした!



地デジチューナーに7500円!ヤマダ電機さんで値引き交渉でこの値段!!!

DVDプレーヤーは3200円!!!安っ!!!!!!!

まぁTVコードやその他もろもろで2万超え・・・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

まあいいか!!正月だし!!!!てなことで!!!

ゲオでDVD借りまくりまーす!!!!
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