【不更新】新海智久の絶対ブログ宣言‼~忙しすぎて少し、サボります篇~

現役社会人ブロガー新海智久(ともやん。)の公式ブログです。 主に日常をつぶやいたり、ニコ生配信・簡単イラスト・模写・写メ・漫画紹介・映画紹介・アニメ紹介・気になるニュースのピックアップなどもして更新していきます。SINCE2013.12.01 ◉Twitterアカウント https://twitter.com/tomoyan2013 ◉ニコ生配信はこちら http://com.nicovideo.jp/community/co1990407

タグ:監督

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ついに全国東宝系で公開しましたね!

新海誠監督作品では全国東宝系は初!

「言の葉の庭」は限定上映を延長を重ね全国になりました。


http://tomoyan.blog.jp/archives/1047216441.html


いやぁすごいなぁ新海さん。

ファンとして新海誠監督の名前が世に出ると嬉しいかぎりです。

知らない若者はもはやいないでしょう。

極楽とんぼの加藤さんも新海誠監督ファンで『(「君の名は」は)秒速を越えた』と発言しました。
ロンブーの淳史さんも新海誠監督ファンですね。

静岡第一テレビで水曜日の「まるごと」で新海誠監督が出演されていました。大興奮!

どうやら静岡の試写会の帰りだったそうです。

私も映画館行って見に行きます!絶対に!



大ヒットの予感。



ちなみに私が好きな新海誠監督作品は「秒速5センチメートル」「雲のむこう、約束の場所」です。
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http://tomoyan.blog.jp/archives/1047216441.html



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http://tomoyan.blog.jp/archives/1042363375.html





新海監督と山田監督は讃えられる日本のアニメーション監督だと思う。

ポスト宮崎の後継人になるこの監督らは必見!

詳しくは過去記事URL参照!
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2001年~2016年の15年間をまとめた動画が東宝のYouTube公式アカウントで公開されています!
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○秒速5センチメートル聖地巡礼2015
http://tomoyan.blog.jp/tag/%E7%A7%92%E9%80%9F%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%B7%A1%E7%A4%BC2015


○秒速5センチメートル聖地巡礼2016
http://tomoyan.blog.jp/tag/%E7%A7%92%E9%80%9F%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%B7%A1%E7%A4%BC2016
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○秒速5センチメートル聖地巡礼2015
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○秒速5センチメートル聖地巡礼2016
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言の葉の庭   2013年
新海監督最新作で今回は配給を東宝にし、全国の映画館で上映。
上映料は一律1000円でDVD/ブルーレイも同時発売された。
新海誠監督作品では復興収入最高額となった。
人気のあまりに追加上映する映画館が続出。マスコミも特集するなど
話題性を呼び、新海誠ファンが急激に増えた作品だ。

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今回は写真をずらずら貼っていきますw


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秒速5センチメートルとは?↓
http://tomoyan.blog.jp/preview/edit/d02552c9f2d15972c850124c9de4f894


今年も行ってきましたよ!前回行けなかったところへ行ってきました!

前回(秒速5センチメートル聖地巡礼2015 )→http://tomoyan.blog.jp/archives/1038708294.html

今回は桜花抄で出てくる舞台を歩いてきました。
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小田急新宿駅から4駅目にある代々木八幡駅
現在改装中です。カーブ駅ですのでホームと列車の間が広くなってますので注意しましょう!

お隣の参宮橋駅付近の秒速聖地巡礼(2015)→http://tomoyan.blog.jp/archives/1038708294.html


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駅から歩いて5分のとこにある代々木八幡宮正面



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主人公の貴樹とヒロインの明里が桜花抄で走ったところ


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踏み石もそのまんま!


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お地蔵様も!


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猫のチョビとミミがいる道
残念ながらいませんでした(笑)
現在は喫煙所になってます。


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八幡宮から見下ろす大通り
チョビ・ミミのいるとこから。


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代々木八幡宮の裏路地からの階段
普通に民家の私有地っぽかったです汗



せっかくなんでお参り&おみくじ
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恋みくじ→大吉

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御神籤→大吉

まさかのwww

これにて聖地巡礼2016は終了です!

みなさんありがとうございました!



撮影日/2016年4月20日




○秒速5センチメートル聖地巡礼2015
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○秒速5センチメートル聖地巡礼2016
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秒速5センチメートルとは?↓
http://tomoyan.blog.jp/preview/edit/d02552c9f2d15972c850124c9de4f894


今年も行ってきましたよ!前回行けなかったところへ行ってきました!

前回(秒速5センチメートル聖地巡礼2015 )→http://tomoyan.blog.jp/tag/%E7%A7%92%E9%80%9F%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%B7%A1%E7%A4%BC2015

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↑ドコモ代々木タワーの下の新宿1号踏切(小田急電鉄)
画像は新海誠監督ツイッターより。

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劇中で使われたシーン↑

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こんな感じです。


各駅停車・急行・特急などでなかなか開く感覚の狭い踏切です。

この先に代々木アニメーション学院・JR代々木駅があります。


撮影日/2016年4月20日


○秒速5センチメートル聖地巡礼2015
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○秒速5センチメートル聖地巡礼2016
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機動戦士ガンダムSEEDシリーズでお馴染みのアニメーション脚本家の両澤千晶(もろさわちあき)さん56歳が亡くなったと声優の金丸淳一さんがTwitterで呟いた。
2016年2月19日に亡くなったと推測され、夫の福田乙津央氏は18日よりTwitterを更新していない模様。
死因は大動脈解離、数年前から闘病生活を送っていた。
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アニメーション演出家の西村大樹さんも訃報に関する情報をツイート。西村さんはガンダムSEED DESTINYにも参加してします。
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なお、サンライズ・ガンダムSEED公式サイト・夫で監督の福田乙津央氏からの公式情報はない。

【追記】
公式発表がありました。
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両澤千晶さんとは
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両澤 千晶(もろさわ ちあき、1959年3月28日 - 2016年2月19日) は、日本のアニメーション脚本家、同人作家。埼玉県さいたま市(旧浦和市)出身。血液型はO型。

アニメーション監督の福田己津央の妻、脚本家の両沢和幸の姉である。


作品
星方武侠アウトロースター(第9話のみ) - 唯一、監督が福田己津央ではない作品。ちなみに当作品のプロデューサーは福田と関係が深い古里尚丈。
新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA (OVA)
新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN (OVA)
GEAR戦士電童(シリーズ構成)
機動戦士ガンダムSEED(シリーズ構成)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY(シリーズ構成)
漫画「機動戦士ガンダムSEED Re:」(協力)




劇場版機動戦士ガンダムSEED(仮名)について、


『月刊アニメージュ』2008年4月号でのインタビューで脚本家の両澤千晶は「プロットはだいぶ前にできている。自分が病気療養中で企画は遅れているが、企画がなくなったりはしていない。また、病状が回復次第取り組みたい」と語った。


2010年1月23日、『日刊サイゾー』にて「"ガンダム最大のタブー"劇場版『ガンダムSEED』って、どうなってるの!?」という記事が掲載された。劇場版製作遅滞の理由については「脚本家・両澤千晶が体調を崩したため」、「時勢に合わせてプロットを作り直しているため」という公式コメントが当時既に出ていたが、同記事は「アニメ雑誌の編集者」からの話として、実際の理由は「脚本が全然進まないだけ」だとしている。また伝聞として、「元々、遅筆傾向のあった脚本家による劇場版のシナリオが全然仕上がらない」のだとしている。さらに劇場版『OO』の後に劇場版『SEED』の制作再開がありうるのかという取材者側の問いについて、同編集者は「劇場版『SEED』については、このまま世間が忘れてくれるのを待つようですね。」「実際に関係者の間では、劇場版『SEED』は"タブー扱い"されていると聞きます」と述べている。ただし、「コンテンツとしてはまだ十分に訴求力はあるので、プラモデルや外伝コミックなどの展開は今後も続くと思われます。そちらの展開も考慮して、正式に劇場版製作中止のアナウンスはされないようです」とコメントしている。

2012年、福田は『機動戦士ガンダムSEED HDリマスタープロジェクト』の制作に携わった。同作品では既存カットの新規作画などが導入されており、劇場版の制作を福田が行っていなかったことが確認された。また脚本を担当していた両澤千晶は、『月刊ガンダムエース』2012年6月号よりコミカライズ『機動戦士ガンダムSEED Re:』(漫画:石口 十)への協力としてクレジットされており、これにより両澤も福田と同じく劇場版の制作を行なっていなかったことが確認された。 なお福田は2014年4月末まで、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスタープロジェクト』の制作に携わっていた。




両澤氏の病状でガンダムSEEDの劇場化が遅れ、ほぼ白紙状態となり、両澤氏はガンダムSEEDのコミカライズの協力。夫の福田監督はクロスアンジュのクリエイティブプロデューサーとなったためこうしきでの発表はないがガンダムSEEDのファングラブ、SEEDclubの解散もあることからなくなったと言わざるおえないようだ。


どちらにせよ、長い闘病生活でした。
ご冥福をお祈り申し上げます。
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聴覚の障害を持つ少女と少年の心の触れ合いを描いた大今良時さんのマンガ「聲の形(こえのかたち)」が劇場版アニメ化されることが明らかになった。17日発売のコミックス最終7巻の帯で発表された。同作は、11月19日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)51号の最終回(第62話)でアニメ化が発表され、テレビか劇場版のどちらかで注目を集めていた。

 「聲の形」は、聴覚の障害を持つ少女・西宮硝子と、彼女へのいじめに加担していた過去を持つ少年・石田将也の物語で、2人の衝突や再会を通して、孤独や絶望、愛などを描いたマンガ。「別冊少年マガジン」2011年2月号と「週刊少年マガジン」13年12号に読み切りが掲載され、読者の反響や監修の全日本ろうあ連盟の後押しもあり、「週刊少年マガジン」で13年8月から連載が始まった。宝島社が年ごとに人気のマンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!2015」(12月10日)のオトコ編でも1位に選ばれている。

劇場版アニメの公開日などは、随時発表する。講談社のサイトにある「聲の形」特設ページでは、作者・大今さんのインタビューや、マンガの試し読みページが掲載されている。


アニメーションの監督はけいおん、たまこマーケットの山田尚子監督

制作会社は京都アニメーション。


文句なしですッ‼
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インターネットでアニメ制作会社マングローブが倒産したという噂が流れている。

本当かどうかわからないがわかっている情報
・所属監督やスタッフらが給料が振り込まれたかどうか心配するツイート
・HPはサーバーダウン
・監督らが倒産したことをほのめかすツイート



実際ははっきりしていません。

株式会社マングローブ(英: manglobe INC.)はアニメーションを中心とした映像作品の企画・制作を主な事業内容とする日本の企業。

基本データ: 種類, 本社所在地 ...
概要・沿革
2002年2月にサンライズのプロデューサーだった小林真一郎や河内山隆らによって設立され、2004年制作の『サムライチャンプルー』より元請制作を開始した。

2009年頃までは『サムライチャンプルー』や『Ergo Proxy』などのオリジナル作品の制作を主としつつ、『戦国BASARA』などといったゲームのムービーパート制作や他社からのグロス請けも行っていた。

2010年以降は『週刊少年サンデー』原作作品のアニメ化など、原作付き作品を中心にアニメ制作を行っている。

作品履歴
テレビシリーズ
サムライチャンプルー(2004年)
Ergo Proxy(2006年)
ミチコとハッチン(2008年)
聖剣の刀鍛冶(2009年)
さらい屋 五葉(2010年)
神のみぞ知るセカイシリーズ
神のみぞ知るセカイ(2010年)
神のみぞ知るセカイII(2011年)
神のみぞ知るセカイ 女神篇(2013年)
デッドマン・ワンダーランド(2011年)
ましろ色シンフォニー (2011年)
ハヤテのごとく!シリーズ
ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU(2012年)
ハヤテのごとく! Cuties(2013年)
THE UNLIMITED 兵部京介(2013年)
カーニヴァル(2013年)
サムライフラメンコ(2013年)
GANGSTA.(2015年)
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