【毎日更新】新海智久の絶対ブログ宣言‼~暇潰しの暇潰しにより暇潰しの為の暇潰し篇~

現役大学生ブロガー新海智久(ともやん。)の公式ブログです。 主に日常をつぶやいたり、ニコ生配信・簡単イラスト・模写・写メ・漫画紹介・映画紹介・アニメ紹介・気になるニュースのピックアップなどもして更新していきます。SINCE2013.12.01 ◉Twitterアカウント https://twitter.com/tomoyan2013 ◉ニコ生配信はこちら http://com.nicovideo.jp/community/co1990407

2016年12月

皆様、「新海智久の絶対ブログ宣言‼」のご閲覧今年もありがとうございました。
来年も皆様に「興味」を提供できるよう全力でお届けしますのでよろしくお願いいたします。
2016年、ありがとうございました‼

管理人:新海智久(ともやん。)

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冬のご馳走天丼 ざるそば付 1000円

12/8より。【冬のご馳走天丼】は、「本ずわい蟹」、「真鱈の白子」、「金目鯛」、「海老」など、贅沢な海の幸がつまった豪華な天丼です。てんや初となる「真鱈の白子」は、サクサクのコロモの中でとろけるようなクリーミーな口当たり、上品な味わいが特長です。旨味と甘さが詰まった冬の味覚の王様「本ずわい蟹」、旬を迎える縁起のよい「金目鯛」などもトッピングされた年末年始にふさわしい一杯です。(てんやHPより)


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サクサクッとしていて蟹は特にジューシー。
贅沢な気分を味わえます。
写真には追加で好きなホタテをトッピングしていますw

てんやで本ずわいガニを使うとは思いませんでしたね。
ローストビーフ天丼よりはぜんぜん良いです。

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あらすじ(めんどくさいのでWikipediaより)
前作『言の葉の庭』から3年ぶりとなる、新海の6作目の劇場用アニメーション映画。東京に暮らす少年・瀧(たき)と飛騨の山奥で暮らす少女・三葉(みつは)の身に起きた「入れ替わり」という謎の現象と、1200年ぶりに地球に接近するという架空の彗星「ティアマト彗星」をめぐる出来事を描く。新海作品としては初めて製作委員会方式を取っており、前作は東宝映像事業部配給、全国23館だったのに対し、本作では東宝が配給を担当し全国約300館という大規模な興行となった。




さてね、やはり新海節がでてる映画でしたよね!

・鉄道のシーンをやたらぶっ混む
おそらく彼の作品で鉄道がない作品はないですね。

・キャラクターのすれ違い
ほしのこえ、雲のむこう、秒速、言の葉の庭はなにかしらキャラクターが遠くにいってしまったり、存在を知らなかったりなにかしらのすれ違いがありましたが今回もありましたね!

・詩のような語り
キャラクターの心のなかを語るような演出。
これなくては新海作品とはいえません。

・新宿をぶっこむ
雲のむこう、秒速、言の葉の庭。これらの作品は必ず新宿・代々木あたりを描写にいれます。
今回は新宿駅を中心に最後は千駄ヶ谷の描写もありました。

・キャラクターの再会は同じ場所の異時空で手と手をあわせる
これは雲のむこうでもありましたね。
今回は手をあわせられませんでしたが好きですよね監督w
綺麗な背景で再会するシーンは魅了されます。

・「ユキちゃん先生(CV.花澤香菜)」
「観る人の価値観次第」とパンフレットに書かれてあいた三葉の学校の古典教師雪野先生。
実は前作「言の葉の庭」でヒロインだった雪野百香里だったんですね。
監督が好きな声優に花澤香菜さんと井上和彦さんが好きということでぶっこんだみたいですね!


では逆に新海監督っぽくないところ。

・声優の水野理沙さんをいれなくなったこと。
雲のむこう、秒速、星を追うこども、言の葉の庭では必ずと言ってもなにかしら演じてきた彼女の名前がエンドロールになかったんですよね。
なんか寂しいです。

・声優の前田剛さんをいれなくなったこと
雲のむこう、星を追うこども、言の葉の庭となにかしら演じてきた彼の名前もエンドロールにはなかったんですよね。

・新海監督の「リサ」とは
各作品でキャラクターに「リサ」又は「リナ」と名乗るキャラクターがでてきましたが今回はいないようです。なにか特別な思いでもあるのでしょうか?
噂だと新海監督の娘さんとかいう話。

・曲が天門さんじゃない。
劇中サントラは言の葉の庭に続き天門さんじゃありませんでした。
ほしのこえ、雲のむこう、秒速、星を追うこどもではサントラ担当でストーリーを引き込むそして魅了される曲を数々と提供してきましたが新海監督が有名になりあまり関わりがなくなってきました。

2006年に所属で映画の製作だったコミックスウェーブが分社化され、コミックスウェーブの映画等の事業部だったところがコミックスウェーブフィルム、アダルトゲーム等がminoriと分社化されました。(もうひとつ分社化された事業部あり)
新海監督はコミックスウェーブフィルム、天門さんはBGMの依頼が多いminoriに移籍し、星を追うこども(2011年)で映画から離れていきました。
2013年に大成建設のスリランカ高速道路篇のCMを共につくって以降ほぼ関わりがなくなったようです。
天門さん曰く、大成建設のサントラは手直しをすごい入れられあれは僕の曲じゃないとニコ生で発言していました。

・新海監督らしくない伏線の嵐
いわゆるアニメーションの倒置法を使われているのかなと思います。
最初の序盤だけみてもなんのことやらわかりません。しかしぜんぶ観るとああなるほどと感服します。

・劇中にどんどん歌をいれていく。
今回はRADWIMPSというグループが主題歌・劇中歌を担当しました。
いままで何曲も劇中に歌をいれなかったのですが盛り上げのシーンでぶっこんでましたね!
いつもながらの落ち着きのあるサントラより歌のほうが印象深いです。

・らしくないハッピーエンド
いつもは鬱エンドやバッドエンドや成し遂げられなかったエンドが多かったのですが今回は新海作品初のハッピーエンドではないでしょうか?
Foooooooooo!!

・劇中に出てくる企業の看板が実在する
いままでは実在する企業の名前を一部変えて演出に使ってましたが今回はほぼ実在する企業と一致してました。
最後の主人公の就活シーンはおそらく大成建設(新海監督がCMなどを製作していた)ですね。
おそらくいろんな企業とタイアップがあったかもしれませんね!ちなみに言の葉の庭はZ会がありました。(Z会は新海CMを流していた)

・今回の「君の名は」はノスタルジックシーンがない。
シリアスなシーンはありましたが深いなにかやりきれないシーンでのノスタルジックな背景は今回はなかったかなと思います。




さてずらずらと書いてきましたがとうとうここまで来たか!という感じの映画でしたね。
世界が評価する意味がわかります。
千と千尋は間違いなく越します。となれば宮崎駿監督を超す形になります。

実は2005年の毎日映画コンクールで宮崎駿の「ハウル」を出し抜いて新海誠の「雲のむこう、約束の場所」がアニメーション賞を受賞しているのです。

新海誠監督は自身の作品のみ(アダルトゲームのOPの請け負い歴はあり♥)でここまで登り詰めたのはやはりすごいですよね。オリジナル作品だけでここまで有名になるとは思ってもみませんでした。
今後のご活躍心より応援いたします!

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 「フォークソングの聖地」と呼ばれた静岡県掛川市のリゾート施設「ヤマハリゾートつま恋」が25日、一般向け営業を終了し、42年の歴史に幕を閉じた。施設老朽化で修繕費がかさむ上、利用客も減少し業績不振に陥っていた。同日は満室で、多くの宿泊客らが名残を惜しんだ。


 「つま恋」は1974年開業。歌手の吉田拓郎さんが野外コンサートを開いた他、中島みゆきさんや円広志さんらを輩出した音楽コンテストのメイン会場として知られる。

 25日午前には、チェックアウト後に記念撮影したり、スタッフと懐かしい音楽談議に花を咲かせたりする客の姿が目立った。同県袋井市の会社員、北原俊さん(55)は「拓郎さんのコンサートを見た。思い出がなくなってしまうようだ」と悲しそうな表情で話した。

 予約済みの団体客と結婚披露宴のみ来年3月まで対応する。親会社のヤマハは、数社と譲渡交渉を進めており、ホテル運営会社「ホテルマネージメントインターナショナル」(神戸市)を有力候補に挙げている。

2016年12月25日 産經新聞より



つま恋か。静岡県民なのに一度もいかなかったな。
APBankフェスやつま恋ウォーターパークにいきたかっなぁ・・

WEBラジオ放送局FMGLORIA407(RGBSラジオグロリア放送)の活動計画

・緊急地震速報の放送対応化(2018.1~)

・新番組の放送開始
┣仮名称1 2018.2~パーソナリティ3人内定
┣仮名称2 開始日不明 パーソナリティ1人内定
┣仮名称3 開始日不明 パーソナリティ1人内定

・パーソナリティ10人・番組15番組化

・ニコニコミュニティー300人越目標

・ニュース番組計画(夕方~夜)

・朝の情報番組計画(休日朝)

・GLORIAメンバーでの慰安旅行計画

・YouTube進出計画

・静岡放送局(keyStation)と群馬放送局の2局完全確立

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・戦闘機でPK
・ドライブ
・水陸両用バギーで逃げまくる
・ジョブ

まあだいたい戦闘機に乗ってます。
tomoyan2013に出会ったら避難しましょう!

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こうなります。

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