8月15日の正午過ぎ、男女がいて猫を追いかけようと女の子が追いかけたらトラックに轢かれて亡くなり、男の子が気絶する。

タイムリープして男の子が12時間前に戻った。
男の子が夢だと思い、また女の子と公園で会う。
しかし夢で女の子が轢かれて亡くなったのが気になり、帰ろうと促したそのとき空から鉄骨が落下し、女の子が突き刺さり亡くなる。男の子が気絶してまたタイムリープ。

その繰り返しを何十年。どうしても女の子を助けられない。

そんな時思いついたのは自分が身代わりになって女の子を助ける。

轢かれそうになった女の子を押し退け、自分が轢かれる。毎度亡くなるときに陽炎が人に見えて(幻?)いて女の子が亡くなるたびに夢じゃないぞと陽炎が言っていたが男の子の達成感からざまあみろと笑って死ぬ。

しかし、実は女の子もタイムリープしていて互いが助ける形になっておりタイムリープした女の子がまたダメだったと嘆く。





歌詞の意味はこんなかんじですね。

奥深いよね。世にも奇妙な話で実写すればいいのになぁ
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